徒然なるままに
平成23年初仕事。 予讃国境を歩いてみる。 標高は600m迄であるが道は険しく藪も多い。 
気軽にカメラと水だけを持ち挑戦してみたが!
法皇山脈が白いうちは低い山が対象です。
大谷山から雲辺寺方面への縦走路は昨年歩いたが、大谷山から余木崎まではまだ、標高も低く気軽に歩いてみたが、想像以上に傾斜も厳しく、藪の所もあり大変であった。
一人での挑戦で、車の関係で通しでは歩けなかったが、気軽に地元だからと半日の計画で始めた縦走も、コースの厳しさにいまだに一部踏破できていない所を残す。
このコース挑戦される方は、車2台で、一台を道の駅に置き、大谷山から降りるコースを検討されるのが良さそうです。
余木崎を出発、厳しい登りの途中から振り返る  2011年1月11日
標高低いが藪多い。赤テープあるが道らしい所ない場合もある。 1月11日 
大谷山から続くアップダウンの激しい縦走路 1月6日
大谷山から観音寺方面 1月6日
四国のみち 雲辺寺への遍路道を歩く 1月9日 雪の遍路転がし
四国のみち 紫雲出山からの多島海 1月7日
四国のみち 三崎灯台からの瀬戸内海 1月7日 御幸石と釣り船 
四国のみち 三崎から見る燧灘 1月7日 伊吹島の向こうに法皇山脈 
眼鏡を紛失する。  三崎の灯台で双眼鏡を見るために眼鏡を外した覚えあり。 車で四国中央市内まで帰って眼鏡のないことに気がついたが後のまつり。
前回は飼谷池近くで花の写真を撮ろうと眼鏡を外した覚えあり、後で探したが見つからず。 その前は渓流釣りの最中に落としてしまった。
その又前は旅行中に途中に休憩した道の駅で紛失。 情けないが年のせいだけではなさそう!
車道もあるが冬は歩く人が多い雪の大川山 1月14日 天気良ければ剣山も見える!
香川県は低山ばかりと足を向けることがなかったが、歩いてみると霧氷もありそう。